変更履歴

0.6.0 beta => 0.6.1 beta

  • csv対応 (「data.csv」「pred.csv」)

  • Random ForestとXGBoostのハイパーパラメーター追加

  • バグ修正

0.5.0 beta => 0.6.0 beta

  • GUIコンポーネントの再構築。

  • エラーハンドリングの追加。

0.4.0 beta => 0.5.0 beta

  • モデル設定画面で、データセットに対してスケーリングを選択できるようにしました。

  • スケーリングを設定した場合、予測結果やloss値、評価値はリスケーリングした(値を戻した)値で表示する仕様に変更しました。

0.3.0 beta => 0.4.0 beta

  • 文字列(半角英字)を含むdata.pickle(pred.pickle)での学習と予測が可能になりました。(数値列のみを自動抽出して学習(予測)を行います。予測結果CSVには文字列が含まれます)

  • 表示されるモデルをDatasetの種類で絞り込むことができるModel Filter機能を追加しました。

  • Model Map欄の学習中モデルを、分かりやすく表示するように変更しました。

  • Best Epoch Line機能を追加しました。

  • Prediction Sample欄に、TrainingデータとValidationデータの表示切り替え機能を追加しました。

  • Predictionページで、予測結果と学習時に使用した教師データとのグラフ比較が可能になりました。

  • 変数重要度のグラフ表示機能を追加しました。

0.2.0 beta => 0.3.0 beta

  • モデル作成完了後、各説明変数の重要度が確認可能になりました。

  • モデル作成時のアルゴリズム選択項目に、Random ForestとXGBoostを追加しました。

0.1.0 beta => 0.2.0 beta

  • データセット作成時、説明変数と目的変数が選択可能になりました。

  • データセット作成時、前処理方法が選択可能になりました。

  • 予測結果をCSVデータ形式で保存することが可能になりました。

0.0.0 beta => 0.1.0 beta

  • GraphCNNをGPUで行うことが可能になりました。

  • wheelからインストールすることが可能になりました。

  • カレントディレクトリからサーバを起動することが可能になりました。

  • GUIでユーザが定義したモデルを用いて学習を行うことが可能になりました。

  • GUIのサーバからpythonのスクリプトにモデルをpullするモジュールが追加されました。